満足度8割越え!SMASELL(スマセル)ユーザー約3,000名に聞いたサスティナブルな取り組みのアンケート調査

株式会社ウィファブリック(本社:大阪府大阪市西区、代表:福屋)が運営するサスティナブルアウトレットモールSMASELL(スマセル)にて、アンケート調査を実施。

8割以上のユーザーがSMASELL(スマセル)での購入に「満足」と回答。「お得に買えて環境を守ることにも繋がってすごくいい」と満足度の高い声をいただきました。



サスティナブルアウトレットモールSMASELL(スマセル)はファッションの廃棄ロスを無くすため、最後の一点まで商品を届けたい企業と、お得に商品を購入したいユーザーをつなげる共創型マッチングプラットフォームです。サイトのTOPや商品ページ・マイページで服の売買におけるCO2削減量を可視化しており、これまでに累計約1,300トン以上ものCO2排出削減を達成しています。

今回、SMASELL(スマセル)利用者の内、約3,000名へユーザーアンケートを実施。サスティナブルに対しての認知度調査を行いました。


【SMASELL(スマセル)のサスティナブルアンケート調査】

実施期間:2022/1/17〜2022/1/25  回答者数:2,894名


Q1:商品をご購入されてみて、如何だったでしょうか?


SMASELL(スマセル)で実際に商品を購入した方の内、8割以上の方が「満足」と回答。

コメントでも、

「ただ服を買うだけでなく、環境問題にも貢献できるし安く買えるし。すごく良かったです。」

「お得すぎて不安を覚えるぐらいでしたが、すごくいいものが届いたので驚きました。商品説明もしっかり書かれていて、すぐに届いたので良かったです。」

と、お得に購入できること、また一緒に環境問題に取り組めることに対して喜びの声をいただきました。



Q2SMASELL(スマセル)はファッションの廃棄課題解決を目指して取り組んでいることをご存知でしょうか?

ファッションの廃棄課題解決に向けて取り組んでいるサービスであることを知っている人は約90%に向上。

SMASELL(スマセル)サイトのTOPページや購入画面などでCO2削減量を表示し、貢献指数を通して継続的発信を行っています。



Q3:ファッションに関する社会問題で耳にしたことがあるものを選んでください(複数選択可)

86.1%の人が衣類の大量生産・大量廃棄についての社会問題を知っていると回答。また、服の焼却処分に伴うCO2排出等、その他の課題点に関しても約3割の方が認知している結果に。



Q4:サスティナブルな取り組みに対して行なっていることを選んでください(複数選択可)

サスティナブルな取り組みに対して、62.3%と半数以上のユーザーが「持っている服をできるだけ長く利用している」と回答。



Q5:不要になった衣類は普段どのように処分していますか?(複数選択可)

不要になった衣類の処分方法としては、「フリマアプリやバザーで販売」という回答が56%、次いで「古着などのリサイクルショップに回収してもらう」が47.0%と、約半数以上の人が次の人へ届けられるようリサイクルを選択しており、日常生活の中で出来ることから始めている人が目立ちました。



【SMASELL(スマセル)の活動】

SAMSELL(スマセル)での衣類販売の他に、企業とタイアップし、店頭へ専用の回収BOXを設置することで、お客様の不要になった服を回収・SMASELLで再販する企画も加速。

また、売り上げの一部を森林保全団体へ寄付し、CO2排出削減に留まらず、森を守り・育む取り組みもスタートいたしました。

これらの取り組みを通して多くの方と共に、『廃棄のない循環型社会』を目指して参ります。


 

▼会社概要

社名:株式会社ウィファブリック

代表:福屋 剛(ふくや つよし)

本社所在地:〒550-0003 大阪府大阪市西区京町堀1丁目14-24 タツト靭公園ビル7階

東京オフィス:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目16-6 二葉ビル3F

コーポレートサイト:https://www.wefabrik.jp/

SMASELL(スマセル)サイト:https://www.smasell.jp/?cp=press

設立年: 2015年3月

資本金: 17,644万円

事業内容:アパレルのオンラインマッチングプラットフォーム運営事業

 

<本件に関するお問い合わせ>

広報担当者:藤本

TEL:070-1471-1426 FAX:06-7632-2054 E-mail:press@wefabrik.jp




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